九藏喵窩 - 徵求鳥之詩所有歌曲的歌詞### | 動漫喵世界 - (P.1)
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主題:徵求鳥之詩所有歌曲的歌詞###
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↓[0] 徵求鳥之詩所有歌曲的歌詞###
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無敵超人胖
來自:
職業: N/A (LV:1)
國家: 無所屬
聲望: 0 功勳: 0
官階: 貢獻: 0
稱號:
攻/防: 4/5 回
喵幣: 648 [簡訊]
[2005-10-01 00:17:35] 本文價值20, 文章ID:1442

鳥之詩~青空~夏影

這三首的歌詞~~~幫個忙>"<謝謝!

中日文一起的!


  0 0

↓[1]
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瓶子魚
來自: 第218號行星
職業: N/A (LV:7)
國家: 無所屬
聲望: -4 功勳: -20
官階: 貢獻: -10
稱號:
攻/防: 50/155 回
喵幣: 12304 [簡訊]
[2005-09-30 22:59:46] 本文價值20

鳥之詩...

日文:
消える飛行機雲 僕たちは見送った
眩しくて逃げた いつだって弱くて
あの日から変わらず
いつまでも変わらずにいられなかったこと
悔しくて指を離す

あの鳥はまだうまく飛べないけど
いつかは風を切って知る
届かない場所がまだ遠くにある
願いだけ秘めて見つめてる

子供たちは夏の線路 歩く
吹く風に素足をさらして
遠くには幼かった日々を
両手には飛び立つ希望を

消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
この丘を越えたあの日から変わらずいつまでも
真っ直ぐに僕たちはあるように
わたつみのような強さを守れるよ きっと


あの空を回る風車の羽根たちは
いつまでも同じ夢見る
届かない場所をずっと見つめてる
願いを秘めた鳥の夢を

振り返る灼けた線路 覆う
入道雲 形を変えても
僕らは覚えていて どうか
季節が残した昨日を

消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
早すぎる合図 ふたり笑い出してるいつまでも
真っ直ぐに眼差しはあるように
汗が滲んでも手を離さないよ ずっと

消える飛行機雲 僕たちは見送った
眩しくて逃げた いつだって弱くて
あの日から変わらず
いつまでも変わらずにいられなかったこと
悔しくて指を離す


羅馬拼音:
ki e ru hi ko u ki gu mo
bo ku ta chi ha mi o ku tta
ma bu shi i ni ge ta
i tsu da tte yo wa ku te
a no hi ka ra ka wa ra zu
i tsu ma de mo ka wa ra na zu ni
i ra re na ka tta ko to
ku ya shi ku te yu bi wo ha na su

a no to ri ha ma da
u ma ku to be na i ke do
i tsu ka ha ka ze wo ki tte shi ru
to do ka na i ba syo ga
ma da to o ku ni a ru
ne ga i da ke hi me te mi tsu me te ru
ko do mo ta chi ha na tsu no se n ro a ru ku
hu ku ka ze ni su a shi sa ra shi te
to o ku ni ha o sa na ka tta hi bi wo
ryo u te ni ha to bi ta tsu ki bo u wo
ki e ru hi ko u ki gu mo
o i ka ke te o i ka ke te
ko no o ka wo ko e ta
a no hi ka ra ka wa ra zu i tsu ma de mo
ma ssu gu ni bo ku ta chi ha a ru yo u ni
wa ta tsu mi no yo u na
tsu yo sa wo ma mo re ru yo
ki tto

a no so ra wo ma wa ru fu u sha no ha ne ta chi wa
I tsu ma de mo o na ji yu me mi ru
to do ka na i bo sho wo zu tto mi tsu me te ru
ne ga i wo hi me ta to ri no yu me wo
hu ri ka e ru ya ke ta se n ro oo u
nyu u do u gu mo
ka ta chi wo ka e te mo
bo ku ra ha o bo e te i te do u ka
ki se tsu ga no ko shi ta ki no u
ki e ru hi ko u ki gu mo
o i ka ke te o i ka ke te
ha ya su gi ru a i zu
hu ta ri ha wa ra i da shi te ru
i stu ma de mo
ma ssu gu ni ma na za shi ha a ru yo u ni
a se ga ni ji n de mo
te wo ha na sa na i yo
zu tto
ki e ru hi ko u ki gu mo
bo ku ta chi ha mi o ku tta
ma bu shi i ni ge ta
i tsu da tte yo wa ku te
a no hi ka ra ka wa ra zu
i tsu ma de mo ka wa ra na zu ni
i ra re na ka tta ko to
ku ya shi ku te yu bi wo ha na su



中文:
目送消失的飛行航跡
因為耀眼而避開了不知何時有的脆弱
從那一天起未曾改變
但不會有永恆不變這回事
雖然後悔  但我還是放手了

那集小鳥雖然還飛得不穩
但牠總能察覺風何時掠過
到不了的地方還在遠處
只求你偷偷看著就好

孩子們走在夏日的鐵軌上
流風輕拂著他們的赤腳 
送走了遙遠的孩提時光
懷抱的希望也隨風而去

我們追了又追的飛行航跡
從越過這山丘後就始終不變
像是我們一樣依然如故
一定能守著像海神般的堅強

在空中迴轉的風車旋翼
永遠都在追尋同樣的夢
一直凝視著到不了的地方
求你實現小鳥深藏的夢吧

回首灼熱的軌道 
即使籠罩它的積雨雲改頭換面 
希望我們仍然記得
季節所殘的昨日

追了又追的飛行航跡已經消失
總是為了太早打的暗號而彼此大笑
就像筆直的眼神般 
就算汗浸溼了手也不鬆開 一直緊握著





青空:
あの海どこまでも青かった遠くまで
あの道どこまでも続いてたまっすぐに

一番早く素直に笑った者勝ち
一番好きなあのひと笑ってる

誰よりも遠くにいってもここからまた笑ってくれる?
瞳を閉じればふっと夏の日の匂い

あの川 遊んでる ふたりきり泥だらけ
あの雲 追っている 届いたら幸せと

一番早くこの坂のぼった者勝ち
一番好きなあの場所目指して

たくさんの思い出がある 他にはなにもいらないぐらい
瞳を閉じればすぐあの海の匂い

また夏が来る銀色に光る
水面に映すふたりぶんの影

誰よりも遠くにいってもここからまた笑ってくれる?
瞳を閉じればふっとあの日の青空

(沒有中文的





夏影:
ふたりぶんの青空を
君は手で囲った
陽の匂いのする草を
僕は手に結んだ

風を背に今、僕らが走り抜けたよ
あの大空 目指してた

遠くへ遠くへ

越えてゆく遥か夏も
渡る川の流れも
いつか変わって いつか忘れて
同じ思い守れずいる

ふたりぶんの青空に
飛行機雲 とばした

笑ってる子供たちの
手には虫かご あの思い出

越えてゆく遥か夢も
流る川のほとりを
いつもひとりで いつも歩いた
今は違う途を

遠くなる遥か夏よ
流る川の町で
僕ら遊んだ 僕ら生きてた

今も覚えてる

(這個也沒找到中文的>”<)


  1 0

↓[2]
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鬥腰貓
來自:
職業: N/A (LV:1)
國家: 喵魔界
聲望: 1 功勳: 1
官階: 貢獻: 0
稱號:
攻/防: 0/22 回
喵幣: 3102 [簡訊]
[2005-10-01 00:17:35] 本文價值20

青空

作詞/作曲:Key 編曲:折戸伸治 歌:Lia


あの海どこまでも青かった遠くまで
あの道どこまでも続いてたまっすぐに
那片海是無遠弗界的湛藍
那條路是無限延伸的筆直


一番早く素直に笑った者勝ち
一番好きなあのひと笑ってる
『最早老實笑的人贏』
我最喜歡的人笑著這樣說


誰よりも遠くにいってもここからまた笑ってくれる?
瞳を閉じればふっと夏の日の匂い
即使你離這比誰都遠我還笑的出來嗎
焉然闔眼 就聞的到海洋的氣息


あの川 遊んでる ふたりきり泥だらけ
あの雲 追っている 届いたら幸せと
『在那條河裡 只有我們兩人玩到滿身泥巴』
追那朵雲時總是想到追到了就能得到幸福


一番早くこの坂のぼった者勝ち
一番好きなあの場所目指して
『最早登上那座山的人贏』
向我最喜歡的那裡前進


たくさんの思い出がある 他にはなにもいらないぐらい
瞳を閉じればすぐあの海の匂い
回憶多到我不需要其他東西
焉然闔眼就聞的到海洋的氣息


また夏がくる 銀色に光る
水面に映すふたりぶんの影
又到了夏天映在銀光耀眼水面上的
是我們兩個人的身影


誰よりも遠くにいってもここからまた笑ってくれる?
瞳を閉じればふっとあの日の青空
即使你離這兒比誰都遠我還笑的出來嗎
焉然闔眼 就見得到當日的藍天




夏影
編曲ヨーグルト 作曲 KEY



夏の空見上げてみれば
君の聲聞こえる氣がする
耳を澄ませ僕を呼ぶ
聲聞こえる氣がする
抬頭看夏日天空
似乎能聽見你的聲音
似乎可以聽見你
呼喚著專心聆聽的我


夏草がゆらゆら搖れて
優しい風がポクを撫でた
目の前に廣がる虹は
君に續くのかな
夏草左右輕擺
風溫柔地撫著我
沿著眼前的那道彩虹
是否可以到達你的地方?


流れてく雲がことしが
あの影を追いかければきっと どこかで繫がるはずさ
君に續く場所へと
如同流雲一般
只要追著那道影子 一定可以連結到
連結到你在的地方


この青く廣い世界のどこかに
永遠を見つめている君がいる
今はまだそこに屆かないけれど
雲の向こう側も
目指してる鳥のように
青空に自由を描いてあげたい
在這藍色廣大世界的某處
你凝視著永遠
雖然我還無法到達那個地方
但我願為你在藍天上畫下自由
就像朝著雲的彼端飛翔的鳥兒一般


夏の空見上だてみれば
君の聲聞こえる氣がする
君とどこかで出會えるはずさ
風を超えて
抬頭看夏日天空
似乎能聽見你的聲音
我一定會與你在某處相逢
超越風


僕は君を探しに行く 
夏の影追いかけてゆくよ 
透き通る日差しの下を 
一人步きつづける 
我要去找你
我要追著夏日光影而去
在透明陽光之下
獨自走下去


この道を真っ直ぐ步いてゆけば
君にたどり著くかな
沿著這條路一直走下去
是否就能到達你的地方…





鳥の詩

作詞:Key 作曲:折戸伸治編曲:高瀬一矢 歌:Lia


消える飛行機雲 僕たちは見送った
眩しくて逃げた いつだって弱くて
あの日から変わらず
いつまでも変わらずにいられなかったこと
悔しくて指を離す
我們目送消失的飛行航跡
因為耀眼而避開了 不知何時有的脆弱
從那一天起未曾改變
但不會有永恆不變這一回事
雖然後悔 但我還是放手了


あの鳥はまだうまく飛べないけど
いつかは風を切って知る
届かない場所がまだ遠くにある
願いだけ秘めて見つめてる
那隻小鳥還飛的不穩
但他總能察覺風何時掠過
到不了的地方還在遠處
只求你偷偷看著就好


子供たちは夏の線路 歩く
吹く風に素足をさらして
遠くには幼かった日々を
両手には飛び立つ希望を
孩子們走在夏日的鐵軌上
流風輕撫著他們的赤腳
送走了遙遠的孩提時光
懷抱的希望也隨風而去


消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
この丘を越えたあの日から変わらずいつまでも
真っ直ぐに僕たちはあるように
わたつみのような強さを守れるよ きっと
我們追了又追的飛行航跡
從越過這山丘後就始終不變
簡直像是我們依然如故
一定能堅守像海神般的堅強


あの空を回る風車の羽根たちは
いつまでも同じ夢見る
届かない場所をずっと見つめてる
願いを秘めた鳥の夢を
在空中迴轉的風車旋翼
永遠都在追尋同樣的夢
一直凝視著到不了的地方
求你實現小鳥深藏的夢吧


振り返る灼けた線路 覆う
入道雲 形を変えても
僕らは覚えていて どうか
季節が残した昨日を
回顧灼熱的鐵軌
即使籠罩他的積雨雲改頭換面
希望我們仍然記得
季節所殘留的昨日


消える飛行機雲 追いかけて追いかけて
早すぎる合図 ふたり笑い出してるいつまでも
真っ直ぐに眼差しはあるように
汗が滲んでも手を離さないよ ずっと
追了又追的飛行航跡已失
總是為了太早打的暗號而彼此大笑
就像筆直的眼神般
就算汗浸濕了手也不鬆開 一直緊握著




鬥腰貓-WaimCat 參上~~~~

講完了 我要去領便當了..
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